ゴシップ№ 07TEAMtalk · 10.01RUMOUR
マンUがバルセロナのDFアレハンドロ・バルデを1月に獲得する可能性が高まっているとの観測。リヴァプールとの争いを制する見通しで、予備候補のライプツィヒDFダヴィド・ラウムも加入を承諾したという。
左サイドバックの補強を狙うマンUに、スペインとドイツから有力候補が浮上した。

元記事の要約
バルデはバルセロナで出場機会に恵まれず、出場時間を求めてプレミア移籍に前向きになっているとされる。昨夏は中盤の立て直しに予算を費やしたため3000万ポンドを出せなかったが、1月なら問題にならないという。
スペイン紙の一部はリヴァプールの関与を伝えているが、マンUが首位に立っていると報じられている。ニューカッスルのルイス・ホールも左サイドバックの本命候補であり続けているが、新契約にサインしたことで状況は変わった。
予備候補とされるラウムは、契約が6月に満了するライプツィヒから1月に3000万ポンドで獲得できる見込みで、オールド・トラフォード行きを承諾したと伝えられている。クリスタル・パレスのタイリック・ミッチェルもリストに残っているという。