ゴシップ№ 19TEAMtalk · 09.02RUMOUR
フリアン・アルバレスのアーセナル移籍が1月に再燃するとの観測。バルセロナ移籍を押し通せずアトレティコに残ったため、1億3000万ポンドの争奪戦は冬に持ち越されるとジェイミー・レドナップが見ている。
夏はアトレティコが一歩も引かなかった。だから1月まで待て、という話。

元記事の要約
アルバレスは今夏、アトレティコ・マドリードからバルセロナへの移籍を押し通そうとしたが、アトレティコはバルセロナの提示をすべて拒み、話はデッドラインデーまでもつれて決着しなかった。評価額は1億3000万ポンドとされる。
アトレティコのCEOミゲル・アンヘル・ヒル・マリンは「いかなる状況でもバルセロナとは交渉しない」と言い切っている。バルセロナ側の道が閉じている以上、本人が別の行き先を考え直す余地が出てくる。
Sky Sportsでジェイミー・レドナップは、アーセナルは1月まで待つべきだと述べた。夏に競り合いへ乗らなかった側が、冬には有力な選択肢として残るという読みである。
ソース元
TEAMtalk(2026/09/02)https://www.teamtalk.com/arsenal/gunners-wait-january-julian-alvarez-transfer↗ファンの反応3
意訳フリアン・アルバレスが、おそらく初めて「アーセナルしかない」と気づいたらしい。アトレティコのバルサには売らないという姿勢は揺るがず、日曜のメトロポリターノでのブーイングが、数日前まで閉じていた扉を開けた形。
意訳アルバレスの件、前回書いたことは全部まだ生きてる。アルテタは彼をチームを変える看板級の補強と見ている。アーセナルのオーナー側とアトレティコの間で直接の接触が新たに動いている。ただ金額の開きはまだ残っている。
意訳アルバレスがバルサ志望と報じられて怒ってるアーセナルファンがいるけど、私はどうでもいい。€120mで取って1年使えばいい。で、バルサは来夏€200m用意して連れて行けばいい。
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