レジェンド№ 53Football365 · 09.24QUOTE
読者投稿企画で、ブルーノ・フェルナンデスが2037年ごろに暫定監督としてマンUを率い、4か月で解任されるとの見立てが寄せられた。マンUの「終わらない負のサイクル」を嘆く声も並んでいる。
Football365のメールボックス企画が、各クラブの「将来監督になる選手」を予想した。

元記事の要約
インターナショナルブレイクをしのぐための恒例企画として、読者が各クラブの現役選手から「将来監督になる男」をひとりずつ挙げた。推測だけで選ぶのがルールだ。
マンUについては、リサンドロ・マルティネスならシメオネ流の堅いチームを作るだろうという見方と、ブルーノ・フェルナンデスが2037年ごろに暫定監督に就任し、そのままノリで本採用されて4か月で解任されるとの見立てが並んだ。
別の投稿では、マンUが「欧州の舞台を逃す → 新監督を迎える → 欧州復帰で称賛される → 再び欧州圏外で解任」という終わりのない循環に陥っていると指摘され、キャリック自身は良い監督だとの評価も添えられている。
アーセナルからはミケル・メリーノ、リヴァプールからはファン・ダイク、マンCからはコヴァチッチと、各国の事情をにじませた選出が並んだ。