移籍№ 07TEAMtalk · 08.24IN TALKS
【更新】8/21は「本人がプレミア復帰を拒みバルセロナ待ち」の膠着だったが、アルバレスが態度を軟化させ北ロンドン行きを完全に排除しなくなった。ビジャレアル戦でのサポーターの罵声が判断を変えたとスペイン紙ASが伝えた。
成立すればライスの£105mを超えるアーセナル史上最高額になる。

元記事の要約
日曜のビジャレアル戦(2-2)で、アトレティコのサポーターは26歳のアルゼンチン代表に「出ていけと言え、永遠に行かせろ」と浴びせた。この扱いが本人の考えを変えたとされる。
アトレティコは売却自体には応じる姿勢だが、ラ・リーガのライバルクラブとは交渉しない構え。バルセロナ移籍の道が細くなったことで、アーセナルが現実味を帯びてきた。
アーセナルにとっては、デクラン・ライスの£105mを上回るクラブ最高額の投資になる。アルテタは昨季のリーグ制覇に続く上積みとして前線の強化を求めている。
ソース元
TEAMtalk(2026/08/24)https://www.teamtalk.com/arsenal/julian-alvarez-reaches-decision-joining-gunners-atletico-madrid↗ファンの反応3
意訳窓が閉まる前にアルバレスをやれるかも、という感触がアーセナル側に出てきた。アトレティコの要求は€150mで、アーセナルはそこを削りに行っている。選手を絡める形にすれば金額も交渉も楽になり得るという話。
意訳ファンに敵視され、フロントにも雑に扱われて、アルバレスがそれを個人的に受け取ってピッチに持ち込んだ。投入されてからほぼ歩いてるだけで、アトレティコが10人じゃなく9人でやってるみたいだった。昔のアルバレスとは別人。
意訳ブーイングを浴びたときのアルバレスの反応がこれ(DAZNスペインの映像)。
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