移籍№ 12TEAMtalk · 08.24IN TALKS
トッテナムがコディ・ガクポ獲得へ£60mを上回る新オファーを準備。個人条件は2031年までの契約で基本合意に達しており、リヴァプールはウインガーを最低1人補強できた場合のみ売却に応じる。
リヴァプールの売却条件が、バルコラとミンテの交渉に直結している。

元記事の要約
スパーズの£60mのオファーはすでに拒否されており、改善した正式オファーを送る構え。ニコロ・スキラによれば個人条件は2031年までの契約で基本合意に達している。
ロマーノも選手側の条件は問題ではなく、争点はクラブ間の移籍金だと説明した。リヴァプールはブラッドリー・バルコラかヤンクバ・ミンテのいずれかを確保できることを売却の前提にしている。
代案とされたチェルシーのミハイロ・ムドリクについては、スパーズの名前は挙がっていない。ガクポは日曜のニューカッスル戦(2-2)で得点している。
ソース元
TEAMtalk(2026/08/24)https://www.teamtalk.com/tottenham-hotspur/cody-gakpo-huge-new-offer-temp-liverpool-mudryk-chelsea-ruled-out↗ファンの反応3
意訳今のところリヴァプールとスパーズの間は無音。バルコラが来ない限りスパーズ移籍は極めて薄いという話。バルコラが来たらガクポ本人次第になる
意訳ガクポはスパーズと大枠で合意済み、スパーズはリヴァプールにも接触して本気モード。この夏に動く可能性はかなり上がったとのこと
意訳スパーズが£60m超のオファーを出したが、リヴァプールは蹴る見込み。まあこの額じゃ無理だろ
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