ゴシップ№ 35GiveMeSport · 09.21RUMOUR
マンUが今季7試合4得点と好調のリーズFWドミニク・カルバート=ルーインを補強候補として見ていると報じられた。リーズには次の2つの移籍ウィンドウで主力を売る意思がないという。
オールド・トラフォードには真のセンターフォワードが不在で、Football Insiderが関心を報じている。

元記事の要約
マンUがリーズのFWドミニク・カルバート=ルーインを補強候補としてリストアップしているとFootball Insiderが報じた。今季はここまで7試合で4得点と好調で、リーズの好スタートを支えている。
マンUは開幕5試合で1勝のみ。セスコは苦戦し、ザークツィーは適応に苦しみ、クーニャはウイング寄りの起用が続いている。キャリック監督のもと、1月か来夏にセンターフォワードの補強が必要になるとみられる。
リーズは昨季前にカルバート=ルーインをフリーで獲得しており、売却すれば全額が利益になる。しかしクラブは今後2つの移籍ウィンドウで放出する意思はないとされ、ファルケ監督も低予算補強の中でも最良の一つだと評価している。