移籍№ 04TEAMtalk · 08.19IN TALKS
【更新】8月上旬の関心報道から具体化し、オーンスタインがユナイテッドの£60m+£5m提示と合意接近を報じた。昨夏の£100m要求からの大幅な値下げとなる。
18か月越しの追跡がついに実を結ぼうとしている。オーンスタインは「友好的な交渉が継続中」と伝えた。

元記事の要約
オーンスタインがXで「ユナイテッドがバレバ獲得に接近。22歳のカメルーン代表MFへのオファーは£60m+£5mで、ブライトンの評価額を下回るが全当事者が合意へ向けて動いている」と投稿した。バレバは現在足首の靭帯を痛めており開幕には間に合わない見込みだが、長期離脱ではなく交渉の障害にもならないという。
ユナイテッドは今夏すでにユーリ・ティーレマンスとアンドレイ・サントスを合計£85mで獲得済み。キャリックは当初から3人目の中盤補強を明言しており、バレバが加われば既存のメイヌー、ブルーノ・フェルナンデスと合わせて選択肢が揃う。カゼミロはインテル・マイアミへ移籍し、ウガルテはW杯で負傷した膝の治療中、メイソン・マウントもプレシーズン最後の2試合を欠場している。
獲得推進はデータ部門が主導。運動量と機動力がリーグ最高水準と評価され、キャリックのスタイルに合致すると判断された。左利きのため左SBのカバーも可能で、そこも今夏の優先ポジションだった。昨夏ユナイテッドは£75mまで用意したがブライトンが£100m超を要求して決裂。移籍が流れたことで昨季の成長は鈍化したとされ、その待ちが結果的に大幅な値下げにつながった格好だ。
ソース元
TEAMtalk(2026/08/19)https://www.teamtalk.com/manchester-united/breaking-carlos-baleba-man-utd-trasfer-closing-in-ornstein-reveals-35m-discount↗ファンの反応2
意訳ボンバ!!ユナイテッドがブライトンからバレバ獲得目前。£60m+£5mの提示でブライトンの評価額には届いてないが、話し合いは friendly に継続中。全員が合意へ向かってる。オーンスタイン情報だから信じていい。
意訳やっとカゼミロの後継が来たか。ユナイテッドの民、おめでとう。オーンスタインがさっき£60m+£5mで大詰めって書いてた。……で、また平均的な選手を1人追加するわけね。おめでとう(棒)。
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