レジェンド№ 38Football365 · 09.18QUOTE
ガブリエル・アグボンラホールがマンUのブライトン戦の守備を「ここ数年で最悪」と断じ、選手に闘志が欠けていたと批判した。フラム戦で敗れれば引き抜き候補の探索が始まるとの見方も示した。
元アストン・ヴィラFWがtalkSPORTで、カーリック体制のマンUに闘志が欠けていると語った。

元記事の要約
アグボンラホールはtalkSPORTで、2点差をひっくり返されたブライトン戦(カラバオ杯)の守備を「ここ数年で最悪」と評した。チーム全体が諦めたように見え、闘志が感じられなかったと語り、ザークツィーについては移籍がかなわなかった不満からか気持ちが入っていなかったと指摘している。
そのうえで「このまま続けば、週末にフラム戦で敗れて3週間の代表ウィークに入る。マンUは引き抜き候補を探し始めるのか」と問いかけた。4〜5試合この状態が続けば交代があり得るが、現時点ではカーリックは職にとどまっていると付け加えている。
記事の主題は、マンUが不振続きならエディ・ハウ監督に正式な打診をする用意があるという観測。ハウは昨夏にニューカッスルを退任しており、正式なアプローチがあればオールド・トラフォード行きを受け入れる意向と報じられている。
本人の言葉2
Defensively so poor, so open. That's one of the worst defensive performances I've seen in years. They looked like they give up. Just no desire.— ガブリエル・アグボンラホール
訳守備がひどすぎる。あんなに開いてて。ここ数年で最悪の守備の出来だよ。諦めてるように見えた。闘志が全然ない。
Where's your heart? Where's your desire?— ガブリエル・アグボンラホール
訳お前らの心はどこにある?闘志はどこだ?
原文は下の「ソース元」(Football365/2026/09/18)からの引用です。 「訳」は当サイトによる意訳で、話し口調に寄せています。発言の全文ではありません。